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 【ダッカ共同】日本人7人が犠牲となったバングラデシュ飲食店襲撃テロ後、地元警察が公開捜査を始めた立命館大(京都市)の元准教授が、イスラム過激派に資金提供していた疑いがあることが21日、地元警察関係者への取材で分かった。警察は今年1月、過激派の事件に関与した疑いで、東部ナビーナガル近郊にある両親宅を捜索した。

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共同通信