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 三重県伊賀市のウィッツ青山学園高を巡る就学支援金不正受給事件で、高校の運営会社「ウィッツ」の監査役だった男性(56)が、生徒の過去の高校在学期間を記載しない虚偽の申請書を県に提出していたことが13日、関係者への取材で分かった。東京地検特捜部は元監査役が不正請求を主導したとみており、14日にも詐欺容疑で立件するもようだ。

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共同通信