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 経営破綻した「安愚楽牧場」の旧経営陣がうその説明で出資者を勧誘したとされる事件で、特定商品預託法違反(不実の告知)の罪に問われた元社長三ケ尻久美子被告(69)は24日、東京地裁(芦沢政治裁判長)の初公判で「間違いございません」と起訴内容を認めた。同罪に問われた元役員大石勝也被告(74)も起訴内容を認めた。

共同通信