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元職員エクアドルに亡命申請

 【モスクワ共同=松島芳彦】米国がスパイ活動取締法違反などの容疑で訴追した中央情報局(CIA)の元職員エドワード・スノーデン容疑者(30)が、エクアドルに政治亡命を求めたことが23日分かった。ロイター通信によると、エクアドルのパティニョ外相が24日、滞在先のベトナムで明らかにした。元職員を支援している内部告発サイト「ウィキリークス」は、エクアドル到着後、亡命申請の正式な審査が行われるとしている。

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