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 大阪地検特捜部の証拠改ざん隠蔽事件で、犯人隠避罪に問われた元特捜部長大坪弘道被告(58)と元副部長佐賀元明被告(50)の論告求刑公判が15日、大阪地裁(岩倉広修裁判長)で開かれた。検察側は「部下の真っ赤なうそを捜査のプロ中のプロが信じるはずがない。故意の証拠改ざんを認識していたのは明らかだ」として、2人に懲役1年6月を求刑した。

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共同通信