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 【台北共同】台湾のプロ野球八百長事件で詐欺罪などに問われた元阪神投手の中込伸被告(40)の控訴審判決公判が16日、台北市の台湾高等法院で開かれ、裁判長は一審と同じ量刑の懲役1年8月、執行猶予4年を言い渡した。執行猶予の条件は180万台湾元(約510万円)の支払い。台湾では詐欺罪の公判は二審までで、同判決は確定。中込被告は、180万台湾元を完納した後、認められれば、日本に帰国できる。

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共同通信