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 【パリ共同】フランス大統領選の中道・右派候補、フィヨン元首相の妻が議員秘書などとして不明朗な「給与」を受け取っていた疑惑で、フランスのメディアは1月31日、妻が受給した総額は90万ユーロ(約1億1千万円)に上り、元首相の長女ら2人も計8万4千ユーロを受給した疑いがあると報じた。2月1日付の週刊紙カナール・アンシェネの報道としている。

共同通信