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 【ローマ共同】カトリック教会で最高の崇敬の対象とされる「聖人」の認定手続きを担当するローマ法王庁(バチカン)列聖省の会合が2日開かれ、2005年に死去した先々代のローマ法王ヨハネ・パウロ2世について聖人となる条件を満たしたと認定した。ANSA通信によると、現法王フランシスコの承認を経て、12月にも列聖式が執り行われる見通し。

共同通信