外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ストックホルム共同】スウェーデンのカロリンスカ研究所は3日、2011年のノーベル医学生理学賞を、免疫に関わる重要な発見をした米仏の3人に授与すると発表した。うち1人の米ロックフェラー大のラルフ・スタインマン教授は、「9月30日に68歳で死去」と発表後に判明。受賞者の発表後に、死亡が判明したのは極めて異例で、通常、死者の業績は賞の対象にならないため、同研究所は近く対応を明らかにする。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信