外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ワシントン共同】トランプ米大統領が指示したイスラム圏7カ国からの入国禁止に対する非難が30日、米国内外で拡大した。オバマ前大統領は「信仰や宗教を理由に個人を差別する考え方には根本的に反対だ」とする声明を発表、野党民主党が大統領令の阻止に向けた動きを活発化させた。トランプ政権は非難を意に介しておらず、混乱がさらに広がる恐れがある。

共同通信