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 【ソウル共同】韓国KBSテレビの今秋の番組改編で、全盲の男性がキャスターとしてデビューした。正午のニュースで約5分間のコーナーを持ち、点字の原稿を指で読んで生活情報を視聴者に伝える。男性は、脳髄膜炎が原因で視力を失った李昌勲さん(26)。大学院で社会福祉を学び、視覚障害者向けのインターネット放送の司会を経験、障害者を対象にした採用試験で500人余りの中から選ばれた。

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共同通信