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 八ツ場ダム(群馬県)建設問題に関し、民主党の前原誠司政調会長は15日の記者会見で「官房長官に(党側の意見を)申し入れ、それから先については委ねたい」と述べ、藤村修官房長官に建設の是非の判断を一任する考えを示した。中止を強く主張してきた前原氏が、政府側に対応を委ねると態度を軟化させたことで、ダム建設が進む可能性が濃厚になった。

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共同通信