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 厚労省文書偽造事件の公判を担当する大阪地検公判部長が今年1~2月、部下の検事から特捜部の元検事前田恒彦被告による証拠改ざんの可能性について報告を受けていたことが17日、検察関係者への取材で分かった。公判部長はその後、前特捜部長大坪弘道容疑者=犯人隠避容疑で逮捕=に対応を一任し、検事正らに報告しないまま、厚労省の元局長村木厚子さん=無罪確定=の公判を続けた。

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共同通信