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 公安調査庁の中川清明長官は20日、団体規制法に基づくオウム真理教への観察処分が2018年1月末で3年の期限を迎えるのを前に、公安審査委員会に更新を請求した。オウム後継団体とされる「アレフ」と、07年に教団元幹部上祐史浩氏(54)が分派、設立した「ひかりの輪」のほか、今回はアレフからさらに分派した新たな団体も対象に加える。更新請求は14年12月以来6回目。

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共同通信