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 【南寧(中国)共同】体操の世界選手権最終日は12日、中国の南寧で種目別決勝が行われ、男子鉄棒は内村航平(コナミ)が15・725点で銀メダルを獲得した。世界選手権で通算16個目(金7、銀5、銅4)のメダルとなり、日本選手で監物永三の15個(金7、銀5、銅3)を上回り単独最多。エプケ・ゾンダーランド(オランダ)が16・225点で2連覇。

共同通信