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 熊本県は8日、警視庁に準強姦容疑で逮捕、送検された内柴正人容疑者(33)に授与した二つの県民栄誉賞を取り消した。また、受賞を記念して県庁敷地内に植樹した際に設置した名前入りの二つの標石を近く撤去すると発表した。蒲島郁夫知事は記者会見し「県民の誇りとなる県民栄誉賞の受賞者としてふさわしくない」と指摘。「教え子に飲酒させ関係を結んだことは、教育者としてあるまじき行為だ」と批判した。

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共同通信