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 元世界ボクシング評議会(WBC)フライ級チャンピオン、内藤大助(37)=宮田=が引退する意向であることが11日、分かった。母の道子さん(70)に「もう試合はしない」と伝えているという。内藤は2007年7月にWBCフライ級王座に就いた。同10月の亀田大毅(当時協栄)との初防衛戦では、悪質な反則行為を連発した亀田が1年間のライセンス停止処分を受けるなど、社会問題に発展した。

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共同通信