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 【ニューヨーク共同】21日のニューヨーク外国為替市場で円相場は一時1ドル=75円78銭に急騰、8月19日に同市場でつけた戦後最高値(75円95銭)を更新した。欧州の債務問題への警戒感から対外債権国である日本の円への資金流入が加速した。23日の欧州連合(EU)首脳会議を前に、債務問題の打開に向けたユーロ圏各国間の調整が難航しているとの見方が広がり、円を買う動きが活発化した。

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共同通信