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 【シドニー、シンガポール共同】先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)後、初の外国為替取引となった週明け11日のシドニー市場で、円相場は一時1ドル=81円37銭へ急伸、8日のニューヨーク市場で記録した81円72銭を上回り、約15年半ぶりの高値をつけた。米国の追加金融緩和への期待を背景に円高が進んだ。為替相場の安定を打ち出したG7合意が円高に歯止めをかける効果は限定的だ。

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共同通信