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 【ニューヨーク共同】29日のニューヨーク外国為替市場で円相場は上昇し、一時1ドル=80円37銭をつけ、約15年半ぶりの高値となった。米国が大規模な追加金融緩和を実施するとの観測を背景にドル売り円買いが進行。米国向けの航空便荷物に爆発物が仕掛けられていたこともドル売りを誘い、95年4月につけた戦後最高値(79円75銭)に迫った。

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共同通信