3日の海外市場で円相場は対ドルで急伸し、一時1ドル=105円台半ばをつけ、2014年10月以来の高値水準となった。日銀の追加金融緩和見送りをきっかけとした円高進行に歯止めがかからず、節目となる105円を超える水準が視野に入った。

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