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 【ニューヨーク、ロンドン共同】3日のニューヨーク、ロンドン外国為替市場で円相場は急落し、一時1ドル=114円台をつけ、2007年12月下旬以来、約6年10カ月ぶりの安値を記録した。日銀が追加の金融緩和策を決め、円売りドル買いが優勢となった前週末の流れを引き継いだ。邦銀筋によると、円は1ドル=114円05銭まで売られる場面があった。

共同通信