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 16日の東京外国為替市場の円相場は、米国の早期利上げ観測が後退したことを受け、ドルを売って円を買う動きが加速し、一時1ドル=100円15銭をつけた。その後のロンドン市場とニューヨーク市場では一時1ドル=99円55銭に上昇した。英国民投票で欧州連合(EU)離脱が決まった6月24日以来、約7週間ぶりの円高水準となった。

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共同通信