世界の出来事

 週明け17日の東京外国為替市場は、北朝鮮情勢が一段と緊迫していることを背景に、安全資産とされる円が買われた。円相場は一時、約5カ月ぶりの高値水準となる1ドル=108円台前半まで上昇。円高ドル安の流れが加速している。

共同通信

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