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 【ワシントン共同】米エネルギー省傘下の核安全保障局(NNSA)は25日、冷戦期のソ連との核開発競争を象徴する大型核爆弾で、キューバ危機で米ソが対立を深めた1962年に配備が始まった「B53」の最後の1発を解体したと発表した。同省ポネマン副長官は、オバマ大統領が掲げる「核兵器のない世界」の実現に向けた「重要な一歩」と意義を強調。

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共同通信