女性1人が生涯に産む子どもの推定人数を示す合計特殊出生率が2015年は1・46となり、前年から0・04ポイント上昇したことが23日、厚生労働省の人口動態統計(概数)で分かった。上昇は2年ぶりで、1994年(1・50)以来の水準。出生数は100万5656人(前年比2117人増)で、10年以来5年ぶりに前年を上回った。

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