外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 日本列島は16日、強い寒気の影響で、各地で今秋一番の冷え込みとなった。栃木県の男体山や滋賀県の比良山で初冠雪を観測。札幌は朝の最低気温が氷点下1・5度と今季最も寒く、最低気温が0度を下回る「冬日」となった。気象庁によると、冬型の気圧配置は緩みつつあり、17日以降は次第に暖かくなる見通し。北日本や東日本は今後、気温が平年よりかなり高くなる見込みで「冬将軍」の迫力はいまひとつだ。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信