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 【ベルリン共同】ドイツの連立与党と主要野党は19日、経済界からの数々の便宜供与が明らかになり辞任したウルフ前大統領の後任として、旧東ドイツの反体制派牧師ヨアヒム・ガウク氏(72)を統一候補として擁立することで合意した。メルケル首相ら与野党党首が共同記者会見して発表した。ガウク氏の次期大統領就任は確実で、1990年の東西ドイツ統一後、初めての旧東ドイツ出身の大統領となる。

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共同通信