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 大王製紙前会長の特別背任事件で、東京地検特捜部に逮捕された井川意高容疑者(47)が、子会社から借り入れを受ける際、口外しないよう子会社の役員に指示していたことが22日、関係者への取材で分かった。特捜部は、一連の借り入れの発覚を免れるため口止めしていたとみて、子会社役員とのやりとりなどを詳しく調べる。関係者によると、井川容疑者は子会社役員に自ら電話し、指定金額を自らの口座などに振り込むよう指示。

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共同通信