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 大阪地検特捜部の証拠改ざん隠ぺい事件を受け、法務省が犯人隠避容疑で逮捕された前部長の大坪弘道容疑者と元副部長の佐賀元明容疑者を拘置期限の21日にも懲戒免職とする方針を固めたことが15日、検察関係者への取材で判明。懲戒免職の場合、弁護団は人事院に不服申し立てなど対抗措置を取るとみられる。法務省は上司だった小林敬検事正と玉井英章前次席検事の監督責任も問い、懲戒処分とする見通し。

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共同通信