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 昨夏の参院選をめぐる高松市選挙管理委員会の不正開票事件で、封印等破棄の罪に問われた前選挙課課長補佐岡弘哲被告(53)ら3人の判決公判が10日、高松地裁であり、野村賢裁判長は、岡被告に懲役10月、執行猶予3年(求刑懲役10月)を言い渡した。

共同通信