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 【北京共同】13日に肝臓がんによる多臓器不全で死去した中国の民主活動家、劉暁波氏は、1989年の天安門事件に至る民主化運動で指導的な役割を果たした。しかし舞台となった北京市中心部の天安門広場では14日朝、多くの中国人観光客が写真撮影などに興じ、劉氏の死去については一様に「知らない」と口をそろえた。

共同通信