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 【北京共同】ノーベル平和賞に決まった中国の民主活動家、劉暁波氏の妻で、自宅軟禁中の劉霞さんが12月の授賞式出席を中国の人権活動家らに託す意向を示した公開文書を発表した、と英BBC放送などが25日までに伝えた。劉霞さんは外部と接触できない状況で、劉暁波氏の弁護士らは文書が本人のものか確認できないとしている。中国当局は人権活動家らの行動制限を強化しており、代理出席できるのかも不透明だ。

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共同通信