外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ニューヨーク共同】国連安全保障理事会は24日、内戦下のシリアで化学兵器の使用に関与した個人や組織を調べる国連と化学兵器禁止機関(OPCW)の合同調査機関の任期延長決議案を否決した。1年延長する内容で、常任理事国ロシアが拒否権を行使した。調査機関は11月半ばに任期が切れる。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

swissinfo.ch

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

共同通信