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 【ハルビン共同】旧日本軍が中国に遺棄した化学兵器による中毒事故で深刻な後遺症に苦しむ被害者を救済するため、日中の支援関係者が200万元(約3500万円)規模の基金を年内に設立する準備を進めていることが分かった。日本側の関係者が26日、明らかにした。日本側によると、遺棄化学兵器で中国側が関与する基金設立は初めてという。

共同通信