外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ニューヨーク共同】国連で北朝鮮の人権問題担当のマルズキ・ダルスマン特別報告者は20日、拉致問題について「法的な面に注目することは有用」と話し、国際刑事裁判所の手続きを用いた捜査、起訴など司法手段を通じた解決も「検討に値する」とした。ニューヨークの国連本部での記者会見で述べた。ダルスマン氏はインドネシアの元検事総長。進展ない拉致問題に「司法手続きが役立つかもしれない」との見方示した。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信