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 【北京共同】日本政府が北京市内に新たな大使館を建設し、8月に移転を終える計画を立てていたにもかかわらず、中国当局の使用許可が下りないため、今も既存の大使館での業務継続を余儀なくされていることが28日、分かった。複数の日中関係筋が明らかにした。これに対し、中国側は東京都港区で進める駐日大使公邸の移転計画などに反対運動があることをとらえ「この問題は日中セットで解決すべきだ」(中国外交筋)とけん制。

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共同通信