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 【北京共同】5日付の中国紙、新京報によると、北京市は4日午後から大気汚染が深刻化、同日夜には市内の一部で、微小粒子状物質「PM2・5」濃度が基準値(大気1立方メートル当たり1日平均75マイクログラム)を大きく上回る389マイクログラムを観測した。気象専門家は、国慶節(建国記念日)の大型連休が終了する7日ごろまでは深刻な汚染が続くと予測、外出を控えるよう呼び掛けている。

共同通信