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 【ウラジオストク共同】北方領土で進められているロシアのインフラ整備事業に6月から北朝鮮労働者が雇用され、13日現在で約20人が北方領土に滞在していることが分かった。雇用主のロシア極東サハリン州の建設会社「リゴデザイン」の幹部が共同通信に明らかにした。日本政府は北方領土での外国人労働者の雇用は「ロシアの管轄権を認めることになる」として容認できないとの立場だ。

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共同通信