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 【平壌共同】北朝鮮の外務省報道官は29日、ウラン濃縮や核実験、長距離弾道ミサイル発射実験のモラトリアム(一時停止)や国際原子力機関要員の復帰に応じ、食糧支援について協議を継続することで米国と合意したと発表した。米国務省も同様の内容を発表。6カ国協議再開で最大のネックとなっていた北朝鮮ウラン濃縮活動の停止が実現することで、2008年12月を最後に中断していた同協議再開に向けた調整も活発になりそうだ。

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共同通信