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 【ニューヨーク共同】米ジョンズ・ホプキンズ大の北朝鮮分析サイト「38ノース」は23日、北朝鮮が北西部東倉里のミサイル発射場で8月25~30日に長距離弾道ミサイルのエンジン燃焼実験を行ったとみられると発表した。外交筋も燃焼実験の事実を確認した。北朝鮮をめぐっては、8月下旬に寧辺の原子炉を再稼働させた兆候があることが判明したばかり。

共同通信