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 【ソウル共同】韓国軍合同参謀本部によると、北朝鮮は8日午前、東部元山付近から日本海に向けて地対艦巡航ミサイルと推定される数発を発射、約200キロ飛行した。日本海に艦艇を展開し圧力を強める米国や日本をけん制する狙いとみられ、4月の軍事パレードで公開した新型の可能性がある。北朝鮮のミサイル発射は4週連続。日米韓は巡航ミサイルに続き、弾道ミサイル発射に踏み切る恐れもあるとみて警戒している。

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共同通信