外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【北京共同】北朝鮮の朝鮮中央通信は20日、北西部東倉里の「西海衛星発射場」で新たに開発した「静止衛星運搬ロケット用大出力エンジン」の地上燃焼実験に成功したと報じた。金正恩朝鮮労働党委員長が立ち会い「さまざまな用途の衛星をさらに多く製造、発射してわが国を数年内に静止衛星保有国にするべきだ」と述べ、将来的な「静止衛星打ち上げ」を指示した。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信