外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ソウル、ワシントン共同】韓国軍合同参謀本部によると、北朝鮮は26日朝、東部江原道の旗対嶺付近から北東方向の日本海上に短距離の飛翔体数発を発射、最大約250キロ飛行した。米太平洋軍は短距離弾道ミサイル3発との初期分析を発表、いずれも失敗したとの見方を示した。米韓が21日から開始した合同指揮所演習に対抗した発射の可能性もある。安倍晋三首相は関係省庁に警戒監視態勢を維持し、万全の態勢を取るよう指示した。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


Neuer Inhalt

Follow button for Twitter

subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。










共同通信