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 【ニューヨーク、ワシントン共同】ヘッカー元ロスアラモス国立研究所長は20日、北朝鮮を今月訪れた際、寧辺に完成したばかりのウラン濃縮施設に案内されたとの訪朝報告をインターネット上で公表した。元所長は「1千基以上」の濃縮用の遠心分離機を目撃したが、北朝鮮側の担当者は「2千基」を設置、民生用の低濃縮ウランを製造するため稼働させていると説明したという。

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共同通信