外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 【ワシントン共同】北朝鮮が10月に「衛星」打ち上げとして事実上の長距離ミサイル発射実験を行う可能性を示唆したことについて、ラッセル米国務次官補は15日、北朝鮮に「国連安保理決議を順守するよう強く求める」として挑発行為の中止を要求した。

共同通信