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北朝鮮に断固たる対応と日米外相

 【ロンドン共同】岸田文雄外相は10日午後(日本時間11日未明)、訪問先のロンドンで米国のケリー国務長官と会談し、新型弾道ミサイル発射の動きを見せる北朝鮮に対し、日米が緊密に連携して対処していく方針を確認した。両氏はミサイル発射を「懸念する」として強く自制を求め、断固たる対応を継続していくことで一致した。日米外相の会談は、北朝鮮が3月11日に朝鮮戦争の休戦協定の「白紙化」を宣言し、朝鮮半島情勢が緊迫化して以降初。

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