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 【ソウル共同】能登半島沖で保護され、滞在先の長崎県の法務省施設から4日に韓国に移送された脱北者の男女9人のうちの男性1人が、日本側の聴取に対し、北朝鮮で教育相や最高人民会議(国会に相当)の議長などを歴任した白南雲氏(79年死去)の「孫だ」と主張していたことが分かった。日韓の情報当局筋が明らかにした。父親も朝鮮労働党幹部を歴任、「韓国人拉致を担当していた」と説明していたという。

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共同通信