【ジュネーブ共同】北朝鮮の徐世平駐ジュネーブ国際機関代表部大使は23日、ロイター通信のインタビューで、米大統領選で共和党候補指名を確実にした実業家トランプ氏が核開発問題を巡り金正恩朝鮮労働党委員長と話し合う用意があると述べたことについて「ナンセンスだ」と述べ、提案を拒否した。

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