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北朝鮮人権「深刻な懸念」

 【ニューヨーク共同】国連総会第3委員会(人権)は19日、拷問や政治犯強制収容所の存在など北朝鮮での人権侵害に「非常に深刻な懸念」を表明し、人権状況の改善と拉致問題の解決を求める決議案を議場の総意により無投票で採択した。同種決議の採択は9年連続で、無投票採択は昨年に続き2度目。

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